ホリー&やぶちゃんの祇園恋物語

ホリー&やぶちゃんの祗園恋物語
放送日 2026年1月5日 月曜日
毎週月曜日 午後8:00~

◆前半は・・・・
今夜も「祇園恋物語」ファミリーのお二人
錦市場「立ち呑み 賀花 (Gabana)」の山口ひでみつさん(ぐっち)と、
祇園のクラブ「プリムベール」で働くゆかちゃん 登場
レギュラーとして迎えることになったことに驚きつつも、
今年も4人で自然な流れで番組がスタート。
お酒好きが揃う中、ホリーさんだけが「白?黄色?帯」と自称
「飲んでいないのに酔ったような気分になる」
お酒が取り持つ、人と人とのご縁を今年も広げていきたい
今日のお酒紹介
ぐっちが持参したのは、
伏見・松本酒造の純米酒「澤屋まつもと」
「立ち呑み 賀花 (Gabana)」のオーナー・バッキーさんも大好きな一本で、
寒い季節はぬる燗 熱燗で楽しんでいるという話題に。
新年の乾杯
「やっぱりこれやな」
ゆかちゃん「向かい酒やけど美味しい」
お正月の過ごし方トーク
やぶちゃんは東京で飲んだくれ
ぐっちは数の子を塩抜きから仕込み、日本酒三昧
明太子や鰹節など、日本酒に合う正月の肴トークで盛り上がる
立ち飲み文化・注ぎ方のこだわり
擦り切れ一杯は実はNG
グラスの2ミリ下が理想
乾杯前に「先に一口飲む」海外の方にもウケる作法
ぐっちぃ"つい多めに注いでしまう"優しさも話題に
ここで一曲目。
番組名は変わっても「祇園恋物語」を名乗る以上、聴いていただくのはこの曲。
そして今回はなんと
ぐっち(山口ヒデミツ)が歌い手としてレコーディングに参加し、歌手デビュー

◆後半は・・・・
ぐっち(山口ヒデミツ)「祇園恋物語」初オンエア後
実は ゆかちゃんにとっても、
完成したレコーディング音源を聴くのは今回が初めて
ゆかちゃんの感想
普段の優しい歌声のぐっちぃとは違い「ちょい悪オヤジ風」な雰囲気を感じた
いつもと違う声質で、イメージが広がった
レコーディング時の発声指導(腹から声を出す、マイクとの距離)によって
歌い方が変わったのでは、という分析
やぶちゃんの感想
レコーディングに立ち会っていた立場としても「すごく良かった」
スタジオで歌う難しさが伝わってきた
普段歌わない環境・ブースの緊張感が声に表れていた
配信情報トーク
2026年1月1日より各種音楽配信サイトで配信開始
Apple Music  Spotify  LINE Music ほか
アーティスト名表記は「山口ヒデミツ」
ひらがなよりも少し尖った印象を出したかった
ちょい悪イメージも意識
今後の展開アイデア
放送後は4人で祇園へ繰り出し、キャンペーン活動(?)
祇園の街で歌い続ける案
鴨川・四条大橋での路上案(冗談交じり)
年末には「どこのステージに立っているか」を目標
血筋トーク
ぐっちぃの叔父が伝説的シンガーソングライター・村下孝蔵さん
DNA的にも音楽の素質を感じる、という話題
お酒トーク(終盤)
日本酒はほぼ空に
他の3人は余裕、ホリーさんだけ顔が赤くなりディレクターが心配
やぶちゃんは水のように飲み、おかわり要請
2026年の抱負
やぶちゃん
「真面目にお酒と向き合う」
健康診断の数値(γ-GTP 35)も問題なし
「ギオン恋物語」をヒットさせたい
ぐっち
歌手デビューの年として、応援を力に頑張る
ゆかちゃん
健康と美容を意識
理由は「美味しいお酒を長く楽しむため」
むくみ対策も含め、現実的に取り組む宣言

◆祗園のライブハウス「ジョニーエンジェル」で「HOLLY NIGHT」ライブ
日時 毎月 第二 第四 木曜日 午後3時からと午後7時から
次回のライブは   1月8日 木曜日    1月22日 木曜日 
場所 ライブハウス「ジョニーエンジェル」
    八坂神社西入る北側  祇園ファーストビル5F
問い合わせ 075-551-2234 「ジョニーエンジェル」

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ホリー&春さんの祗園恋物語
放送日 2025年 12月29日 月曜日
毎週月曜日 午後8:00~

◆前半は・・・・
今夜も「祇園恋物語」ファミリーのお二人
錦市場「立ち呑み 賀花 (Gabana)」の山口ひでみつさん(ぐっち)と、
祇園のクラブ「プリムベール」で働くゆかちゃん 登場
今夜は今年最後の放送ということで、
ディレクターのしんぞうさん(しんちゃん)が気合いを入れて、
やぶちゃんの"面白エピソード"をピックアップ。
なんと ベスト10 を作ってくれました
10位から5位までは項目だけの紹介
■第10位:やぶちゃん、スキー場でバイトをしていた
無理やり連れて行かれたものの、
毎日滑っているうちに本当に上達してしまったという"成長物語"
最初は文句を言いながらも、最後は滑りまくっていたというのが、いかにもやぶちゃんらしい。
■第9位:「立ち呑み 賀花 (Gabana)」で日本酒「松本」を飲む
ここからあの名言「ゼロ次回」が生まれ、
さらにゆかちゃんが「アテがなくても美味しいのが松本なんやで」と語った名シーン
■第8位:祇園恋物語の手作りミュージックビデオ
YouTubeで観られる 恋する男性を演じたのがまさかのやぶちゃん。
当日ホリーさんに騙され、逃げ場がない状態で撮影参加。
特にアパホテル前でタクシーを見送るシーンは
"羞恥の極み"だったと語られ、何度思い出しても面白い鉄板ネタ
■第7位:やぶちゃん、女の子に「もっと食べ」と言いまくる
ゆかちゃんが語った、女の子たちとの食事会でのエピソード。
やぶちゃんは優しさ100%で"もっと食べもっと食べ"と言うのだが、
「なんか違う意味あるん?」とツッコまれるほどの圧。
■第6位:やぶちゃんは肝臓が強い
これはもう伝説級。深夜まで飲んでも朝 早く起きる。
二日酔いになったことがない。
検査の数値が完璧で、お医者さんも驚くほど。
■第5位:やぶちゃんは湯豆腐一筋
そしてやぶちゃんは「ポン酢よりもだし醤油」
さらに話は「塩をパラっと」「味の素だけでも美味しい」と盛り上がる
■第4位:通常カラオケがない店に、忘年会の時だけカラオケを導入
プリムベールはクラブなので普段はカラオケがない。
しかし、やぶちゃんの会社の忘年会のときだけ、
"社員のために"カラオケ機材が持ち込まれ、
年に一度だけクラブが"歌える空間"に変わる。
ぐっちぃも「背徳感やわ...」と語り、
カラオケがあるだけでプリムが"別世界"になる
■第3位:やぶちゃん社員旅行 in 北海道 札幌・富良野。
札幌2泊・飲む時間多めの最高の旅。
飲んで食べて語って、また飲んで。まさに"飲みの旅"
ゆかちゃんは「荷物で連れてって」と羨ましがり、
「もちろん同行したことはないですよ!」とツッコむ
「来年の社員旅行 このメンバーで公開収録したら?」と無茶振り

◆後半は・・・・
■第2位:やぶちゃんの"忘れ物"エピソード
もうこれは殿堂入りと言っても過言ではない。
代表的な忘れ物例  大切な電車模型(超レア)
「絶対忘れたらあかん」と心に決めていたがカバンを丸ごと忘れた
番組収録後、ぐっち タクシー移動中にスマホが消えた騒動
結果、スマホは股の間に挟まっていたというオチ
ゆかちゃん曰く
「やぶちゃんは落とし慣れてるから、スマホをなくすぐらいじゃ動じません」
■第1位:やぶちゃん名言
『家訓 ビールは酒の後(締めのビール)』
飲み文化に刻んだ"金言"とも呼べる名フレーズ。
やぶちゃんの実家で長く受け継がれてきた"家訓(カクン)"。
妹さんとの"合言葉"でもあるらしい。
たっぷり酒を飲んだ後、「最後はビールで締める」
「酒を飲むと喉が渇く。その状態で飲むビールが、めちゃくちゃうまい」
この説明があまりにも説得力があり、スタジオ全員が納得。
ホリーさん「もうこれ、来年の新曲にしたらどう?」
「大ヒットするで! "ビールは酒の後"」
という提案まで
■全体の振り返りとやぶちゃんの感想
10個のエピソードを改めて聞いて、
「忘れ物は言わないでほしいな...」
しかしスタジオ全員が口を揃えて「そこが可愛い」「親しみやすい」と絶賛。
"社長なのに身近で、固くない、愛されるキャラクター"という印象は、
番組の大きな魅力のひとつになっている。

◆祗園のライブハウス「ジョニーエンジェル」で「HOLLY NIGHT」ライブ
日時 毎月 第二 第四 木曜日 午後3時からと午後7時から
次回のライブは 1月8日 木曜日  1月22日 木曜日 
場所 ライブハウス「ジョニーエンジェル」
    八坂神社西入る北側  祇園ファーストビル5F
問い合わせ 075-551-2234 「ジョニーエンジェル」

    

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ホリー&春さんの祗園恋物語
放送日 2025年 12月22日 月曜日
毎週月曜日 午後8:00~

◆前半は・・・・
今夜も「祇園恋物語」ファミリーのお二人
錦市場「立ち呑み 賀花 (Gabana)」の山口ひでみつさん(ぐっち)と、
祇園のクラブ「プリムベール」で働くゆかちゃん 登場
MC陣からは「ゆかちゃん、今夜もいい声でよろしくね」と
★京都府70代・やまちゃんからのお便り
「4人のコンビネーションが非常に良く、
まるでお酒を飲みながら雑談しているようで
楽しい」という温かい内容
ゆかちゃん「飲んでないです、飲んでないです」と慌てて強調。
ホリーさんは「KBSさんは僕らのやること大体許してくれるけど、
さすがに飲みながらの放送は無理やわ」と笑わせる。
しかし録音後、4人で喋っているだけで
"自然に酔ったようなテンション"になることを思い出し、
お互いに納得。
「普段飲まない人も僕らの話聞いたら飲みたくなるかもしれん。
そうなったら僕らの思うつぼやね」と悪戯っぽく語り、
「しめしめ」という声も上がる。
番組を聴いて、人に会いたくなったり、
近所の居酒屋やカラオケにふらっと行きたくなったり、
その"背中押し"ができたら嬉しい
やぶちゃん曰く「私たちは悪魔の誘惑みたいですね」
年代が4世代に渡る構成なのに、こんなに仲良く、
同じ目線で喋れるのは
「お酒」という共通テーマがあるからこそ
ゆかちゃんは最年少ながら、
やぶちゃんに
「実は一番みんなを手のひらで転がしてるボスやで」と冗談を言われ、
「そんなことないですよ?」と笑
3人とも、その"転がされて嬉しい"という絶妙な関係が心地よい
★ラジオネーム「おせちに数の子」さんからのお便り。
ぐっち「僕、数の子大好きです。
数の子だけでいいくらいです」と本気のトーン。
「年末が近づいてきましたね。
私は12月30日か31日に"錦市場へ年越しの買い物に行く"のが、
毎年の恒例行事になっています。
皆さんはお正月の準備、どのようにされているんでしょうか?」
ぐっちさんは錦市場「立ち呑み 賀花 (Gabana)」のスタッフ
ぐっちが語る「年末の錦市場」
「例年ですとね、やっぱり30日・31日というのは、
"日本人のお客さんがぐっと増える時期"なんです」
普段の錦市場はといえば、
朝から夕方まで"世界中からの観光客であふれる"場所。
やぶちゃん「どこの国???」
新しい店が増えています  お寿司、牛串、お肉屋さん
刃モノ屋さんも増えています
ホリーが、京都の料理人御用達の名店 「有次(ありつぐ)」 を思い出す
プロの料理人が"一本勝負で選びに来る
"伝統の包丁店一本一本の重みと存在感が桁違い
やぶちゃん曰く
「僕らも買いに行ったりします。でも...閉まるの、早いんですわ」と苦笑。
5時前後に閉まるため、仕事終わりでは間に合わない。
「行こうと思ったらシャッター閉まってるんです」と嘆きつつ、
"それもまた錦市場らしい風景"と

◆後半は・・・・
「ちょうど寺町に抜ける手前に、「立ち呑み 賀花 (Gabana)」があるんですよ。
「立ち飲み賀花。ぜひ覗いて、
ぐっち 今日いてるかな?って聞いてください」と言うと、
「より美味しい生ビール、より美味しい牛串、心込めて注ぎます!」と胸を張る。
「ぜひ"生ぐっち"を見に行ってほしい」とダメ押し。
ゆかちゃん「いいですね、生ぐっち」
年末の"ルーティン"トークへ
「昔みたいに"買い出しして大掃除して
年越しの準備して"って感覚、ちょっと薄なってきたよね。
やぶちゃん、ぐっち、ゆかちゃんはどう?」
★ぐっちの年末は「酒と数の子」
「"酒を飲みながら過ごす"ってことぐらいですね(笑)」
「毎日やないかい!」
「味付けじゃない数の子買って、自分で味付けして、
コリコリ食べながら飲むんです」と語る。
ぐっち「体に悪いくらい食べてしまう時もあるんですけど...
良いお値段なので、年末年始を理由にして買うんです。
普段やったらなかなか手が出ないんで」
ゆかちゃん「確かに縁起物やしね」
★やぶちゃんのルーティン:
「僕もぐっちと一緒で、結局酒飲んでるだけやと思います(笑)」
ゆかちゃん「ほんなら普段と変わらないじゃないですか(笑)」
「つまみぐらいは買いに行くかもしれない」
★ゆかちゃんのルーティン:家族で"除夜の鐘"
「私は小さい頃、家族みんなで除夜の鐘を鳴らしに行ってたんです。
最初は炊き出しが目当てで(笑)
そのうち"つける寺"を探して行くようになって」
「気持ちがととのう 1年終わったなぁって感じで」
ホリー「今年は俺ら3人も
ゆかちゃん家の後ろついて行ってつきに行こか」
ゆかちゃん「もちろんいいですよ 特別感がありますよ(笑)」
★やぶちゃん「煩悩が108つ」
ホリー「108つっていうけど、
俺ら今"108つの煩悩"って言われても、
そんなないよな?」
ぐっち「ないですねぇ。僕ら毎晩お酒で清めてますから!」
ホリー「そうなんですよ。清まるんですよ、お酒って(笑)」
やぶちゃん「なるほど、じゃあ俺ら もう清いねんな。清らかなもんですよ」
「結論、日本酒でどんどん清まりましょう」

◆祗園のライブハウス「ジョニーエンジェル」で「HOLLY NIGHT」ライブ
日時 毎月 第二 第四 木曜日 午後3時からと午後7時から
次回のライブは   12月25日 木曜日 1月8日 木曜日 
場所 ライブハウス「ジョニーエンジェル」
    八坂神社西入る北側  祇園ファーストビル5F
問い合わせ 075-551-2234 「ジョニーエンジェル」

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ホリー&春さんの祗園恋物語
放送日 2025年 12月15日 月曜日
毎週月曜日 午後8:00~

◆前半は・・・・
今夜も「祇園恋物語」ファミリーのお二人
錦市場「立ち呑み 賀花 (Gabana)」の山口ひでみつさん(ぐっち)と、
祇園のクラブ「プリムベール」で働くゆかちゃん 登場
"鍋のお便り"、京都府の60代男性 "ブリシャブ大好き" さん
「寒くなってきましたね。寒い夜はやっぱり鍋ですね」
キムチ鍋・豆乳鍋・寄せ鍋 水炊き・すき焼き・もつ鍋・鶏鍋...と
鍋のラインナップがずらり。
そして最後に「熱燗でいっぱい...たまりませんね」
最初に話を振られた ぐっちさん。
寒い季節に一番好きなのは「タラ鍋」と即答
なんと鍋の中の半分以上が日本酒
水と酒の割合は "半々、時には酒が7割" という豪快さ。
鍋に昆布を沈め、そこに日本酒をたっぷり入れてタラと菊菜を煮ていく
この鍋のルーツは、
バッキーさんが作ってくれた"裏技レシピ"
メニューにも載っていない料理だったのに、その味が忘れられず、
自宅でも再現するようになったという
紙パックの安い日本酒を豪快に使って試していたころもあったが、
最近は調理酒を上手く使い分けているとのこと。
続いてゆかさん。
彼女が一番に選ぶのは、やっぱり「キムチ鍋」。
鍋の素は無数にあるが、結局いつも手に取るのはキムチ鍋の素だという。
女性にも人気の鍋だと共感の声があがる。
そして彼女にはちょっとした"鍋哲学"がある。
それは シメを最初から考えて食べるということ。
最初に麺を入れて、そのあと雑炊も楽しむという贅沢な方法を
昔から続けているとのこと。
「どっちも食べたいんですよ」
鍋は複数人で食べることが多いので
「いける?いけるよね?」と周りに確認しながら、
二段階で楽しむというスタイルがすっかり定着しているらしい。
「キムチ鍋」ダイエット効果がありそう
やぶちゃんは湯豆腐一筋。豆腐へのこだわりが深い
湯豆腐は熱燗と合わせるための最高の相棒
ただしポン酢には当たり外れがあるため、
店によってはポン酢を使わず、
だし醤油でそのまま食べる方がいいという独自のこだわり
豆腐への愛が深く、
「豆腐が変わったらすぐに分かる」と言うほどで、
豆の味がきつくてもダメ 味がしなくてもダメ

◆後半は・・・・
鍋の話題で大いに盛り上がった前半戦
ゆかちゃん、まさかの「昨日、豆乳鍋してました」
「昨日はヘルシーでいこうと思って、シメは無しで」との返答
豆乳鍋は女性人気が高い"美容鍋"ということで、みんなが納得
ホリーは
春さんの奥さん・ちいちゃんが中央市場で魚屋を営んでいる関係で、
フグなど高級魚をよく持ってきてもらうことがあったという。
その中で印象に残っているのが、
「野菜を入れるのがもったいないから、フグだけで鍋をした」という究極の贅沢鍋
「こんだけフグあるのに野菜食べてる場合ちゃうやん」と、
食べる量が減ってきた"大人の事情"も背景にある様子。
「食べきれないとき呼んでください!」とぐっちさん
フグはやはり"キング・オブ・フィッシュ"
鍋と言えばやはり酒。
日本人にとって冬の主役は"鍋と日本酒"
「絶対合うよね」「熱燗が最高」
ヤブちゃん 伝説の「クエ鍋」
「クエ鍋」を二つつくって
一つは野菜をいれ もう一つはクエだけ
ホリーは「野菜食べてる場合ちゃうやん」と名言を連発していたらしい。
野菜が嫌いなわけではない。
ただ、食べられる量が限られてきた年齢になると、
高級食材を前に「野菜でお腹を埋めるのはもったいない」という心理が働く
「10年前でも言ってましたよ」と突っ込まれた
ぐっちさん ヤブちゃんは"酒のアテとしての鍋"というスタイル。
「鍋でご飯食べへん」「日本酒が米です」と、酒呑み特有の名セリフまで飛び出す。
ゆかさんは「私はシメまでしっかりいただきます」と言い、
「マロニーとかちゅるっと食べて、ラーメンほど重くなくていいよね」という、
シメ談義も続く。
ゆかさんが語ったのは、以前の食事会でやぶちゃんが見せた粋な所作
"お酒の残りが少ないチロリ"をさりげなく鍋へスッと入れた瞬間、
「えっ?飲まないの?」と驚いたという。
しかしそれが、鍋にコクと香りを加える最高のタイミングだったらしく、
「手慣れてるなぁ」「粋やなぁ」と感じたとゆかさん。
ぐっちさん「僕は最初からドバーっと入れますけど」という豪快スタイル
さらに、ヤブちゃんの常連特権の話として、
料理人が少しサービスで酒を多めに注いでくれる

◆祗園のライブハウス「ジョニーエンジェル」で「HOLLY NIGHT」ライブ
日時 毎月 第二 第四 木曜日 午後3時からと午後7時から
次回のライブは   12月25日 木曜日    1月8日 木曜日 
場所 ライブハウス「ジョニーエンジェル」
    八坂神社西入る北側  祇園ファーストビル5F
問い合わせ 075-551-2234 「ジョニーエンジェル」

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ホリー&春さんの祗園恋物語
放送日 2025年 12月8日 月曜日
毎週月曜日 午後8:00~

◆前半は・・・・
今夜も「祇園恋物語」ファミリーのお二人
錦市場「立ち呑み 賀花 (Gabana)」の山口ひでみつさん(ぐっち)と、
祇園のクラブ「プリムベール」で働くゆかちゃん 登場
ここでホリーさんが「ゆかちゃん、いい声やね」と褒め、
「ぐっちぃもいい声」というコメントも入る
2025年の流行語大賞決定のニュース
「働いて、働いて、働いて、働いて参ります」(高市首相のフレーズ)に決定した
「会社が社員に言うのは問題だが、政治家の初心表明としては理解できる」**
ヤブちゃん 会社経営者として、
昔のような「お前らもっと頑張れ」という言い方が今は通用しないという話題に発展。
ヤブちゃんは「もともと言わない」「社員は優秀だから自主的に頑張ってくれる」
ハラスメントへの配慮
ぐっちさん お客さんに年齢を聞かないようにする
「お酒の場での会話は楽しい程度に。ハードなことは言わない」と話す
ホリーさんも「いくつに見えます?」と聞かれたとき
スバリ当てない 年齢を若く言う
流行語トップ10の話題へ
2025年の流行語トップ10の一覧が話題にあがり、
それぞれのワードについて出演者が感想を述べていく。
「エッホエッホ」
インターネット動画発の言葉 ぐっちさんが説明。
「オールドメディア」「クマ被害」
「国宝(映画)」
出演者の中で観たのは ゆかさんのみ。
ホリーさんはなんと6回観に行った
3時間の長さゆえ「飲み物は控えるべき」という経験談で笑いを誘う
「古古古米」
「2期(にき)」
春と秋が消え、季節が"夏と冬の二極化"しているという気候変動に関する言葉。
「確かに春と秋を感じにくい」と出演者全員が実感を共有
ゆかちゃん
「兄貴の"ニキ"ですか?」と軽い冗談
「ミャクミャク」万博の話題へ
ぐっちさんは連日のようにネパール館で
"超濃いウォッカのハイボール"を作っていたらしく、
ヤブちゃんはその「やたら濃いハイボール」を実際に飲んだ経験を話す。
ぐっちぃさんが 通常の3~4倍の濃度で作っていたため。
「炭酸も少なかったかもしれない」という本人の弁に、一同は爆笑
ヤブちゃんは「炭酸が苦手だから飲みやすかったけど、
濃さで酔ったかも」と振り返る。

◆後半は・・・・
「それでは今年の流行語、または"今年の漢字"でもいいので、
皆さんの一年を象徴する言葉はありますか?」
 ① ぐっちさん:今年の漢字は「縁」
今年はとにかく"人とのつながり=ご縁"を強く感じた一年だったと語る
ヤブちゃん ホリーさん ゆかちゃんとのご縁
また、先ほど話題に出た万博でのアルバイトも紹介してもらった縁だったと強調
ホリーさんもこの話に深くうなずき、
「お酒が取り持つ縁もあるし、縁という字は本当にいい字ですね」とコメント。
 ② ゆかさん:今年の漢字は「温」
「私は"温(おん)"ですね」
今年は"温活"=体を温めることを意識した一年だった、と説明。
冷え性であることもあり、体調改善のために温泉へ行く機会が増えた。
ホットジェルを使ったり、温かい飲み物を積極的に飲んだりと、
日常的に"温め"をテーマに行動していたそう。
「温泉の温」「温活の温」という具体的な理由も語る
また、辛いもの(麻辣湯麺など)を食べるのも"体を温める一環"として楽しんでいたと話し、
出演者が「確かに辛いものは汗で温まる」「根菜類も体が温まる」と共感。
③ ヤブちゃん:今年の漢字は「経」
「特にないんですけどね...強いて言うなら"経(けい)"ですかね」
会社の経理を担当していた長年のスタッフが、体調を崩して急に休むことになり、
その影響で"経理の経""経営の経"を強く意識した一年だったと説明。
その方しか分からない部分が多く、今は"手探りで引き継いでいる状況"とのこと。
「経理は会社の肝の部分だから大変」と出演者全員が共感し、健康の大切さについて話が及ぶ。
「年齢関係なく体調は急に変わるから、本当に気をつけないと」としみじみ語られる。
④ ホリーさん:今年の四字熟語「温古知新」
「実は僕の今年の言葉は"温古知新(おんこちしん)"なんですよ」
ゆかさんが"温"を選んだため驚いた、と話す。
作詞作曲を行う中で、昭和の名曲を改めて研究しており、
"古きをたずね、新しきを知る"というこの四字熟語が、
自分の創作テーマに重なっていると説明。
昭和歌謡には心にしみる名曲が多く、
そこから学びを得て新しい曲に生かしたいという思いがある、と語る。
ゆかさんの"温活の温"と、
ホリーさんの"温古知新の温"が偶然重なったことで、場がほっこり
話題は続いて昭和歌謡へ
ぐっちさんが最近、店で"クンビア(ラテン系のリズム)"や昭和曲をよくかけている話
先日キャンディーズのアルバムを店でかけたところ、来客の中年男性たちが懐かしがり、
しみじみとお酒を楽しんでいたという
店では演歌や昭和歌謡を流すこともあり、客層にマッチしてとても評判が良いとのこと
それぞれの総括と清水寺の「今年の漢字」予想へ
「もし清水寺の"今年の漢字"が"温"だったらすごいね」
「縁や経もあり得る」と予想が盛り上がる。
ただしゆかちゃんは
「毎年、清水寺の字は画数が多いものが選ばれる印象がある」と独自の見解を述べ、
少し笑いが起きる
ホリーさん「また発表があったら答え合わせしましょう」

◆祗園のライブハウス「ジョニーエンジェル」で「HOLLY NIGHT」ライブ
日時 毎月 第二 第四 木曜日 午後3時からと午後7時から
次回のライブは   12月11日 木曜日     12月25日 木曜日
場所 ライブハウス「ジョニーエンジェル」
    八坂神社西入る北側  祇園ファーストビル5F
問い合わせ 075-551-2234 「ジョニーエンジェル」

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ホリー&春さんの祗園恋物語
放送日 2025年 12月1日 月曜日
毎週月曜日 午後8:00~

◆前半は・・・・
今夜も「祇園恋物語」ファミリーのお二人
錦市場「立ち呑み 賀花 (Gabana)」の山口ひでみつさん(ぐっち)と、
祇園のクラブ「プリムベール」で働くゆかちゃん 登場
ゆかちゃんのお客様が最近カラオケを練習しており、
「祇園恋物語」を歌っていると聞いてホリーさんが喜ぶ。
ホリーさんはそのような話が大好きで、
先週も嬉しくなっておいしいお酒を飲めたとのこと。
前回途中になった"忘年会の話"を再開
12月に入り、祇園も本格的に忘年会シーズンに突入。
祇園は一年で最も活気が出る時期で、深夜の時間帯まで人が増える傾向がある。
プリムベールの営業時間は深夜1時まで。
忘年会シーズンになると、3軒目・4軒目で来店するお客様も増える。
終電を気にせずタクシーで帰る人も多く、活気が増す時期。
ヤブちゃんに質問:お店は"賑やか"と"空いてる"どっちが好き?
ヤブちゃんは「本当は店が賑わってほしい」と思うが、
ゆかちゃんに会いたいときは空いてるほうが良いとも言う。
忙しいと話ができないことから"放牧(放置)状態"になることもあると冗談交じりに話す。
とはいえ、賑やかさは楽しく、お店にとっては良いものでもある。
"福の神"の話
ヤブちゃんが行くと店が急に忙しくなると言われることが多い、というエピソード。
実際にコメダ珈琲でも満席になった現象があったと話して盛り上がる。
ホステスさん同士の忘年会はある?
ゆかちゃんによると、12月はお店が忙しいため女の子同士で忘年会をすることはほとんどない。
クリスマスなどのイベント時期も"迎える側"なので、まとまった休みは取りづらい。
ぐっちさん 年末31日まで営業予定で、まとめて休むことが難しい。うらやましい
ヤブちゃんは12月に社内忘年会などが複数ある
社員との忘年会では、食事後に祇園へ移動し、2軒好きなお店へ行って良いというスタイル。
ヤブちゃんは社員全員と乾杯し挨拶を交わすため、かなりハード。
「普通のコップだときついので、細いグラスに変えた」といったリアルなお酒事情の話も。
毎回 のみほしてしまう
社員とのコミュニケーションの場として大切にしており、"体力勝負の夜"になる。

◆後半は・・・・
ゆかちゃんが
「会社の忘年会、私のお店に今年もカラオケ置いてくれるみたい」と話し始める。
去年  社長の計らいで、
普段カラオケのないプリムベールに、社員さんが楽しめるようにと
わざわざカラオケ機材を設置してもらったという思い出を振り返る。
プリムベールでは通常カラオケが無いという特別感
祇園では他の店(ネストなど)にはカラオケがあるが、プリムでは"置くこと自体がレア"。
そのため「プリムで歌う」という行為が特別で、緊張感も生まれる
去年のカラオケ設置時、最初は誰も歌わず...社長がデュエットで突破口
これが会場の雰囲気をぐっとほぐした。
社長から「今年もカラオケ設置する」と聞いている。
プリムベールでのカラオケはレアなため、
出演者一同「見てみたい」「緊張しそう」と盛り上がる。
機材自体は本体スピーカーのみだが、
店の作り的に天井から響くように聞こえる構造で心地よい音になる。
そんな中、忘年会の時に社長が
「明日が本番やからな」と一言
この発言にユカさんが「えっ!?」となる"面白いズレ"が発生。
プリムベールで歌うと"緊張する理由
普段歌うお店と違う、いわば"神聖な場所"のような空気感があるため、皆が緊張する。
「悪いことしてる感じ」「行儀悪い感じ」
「図書館で大声出してるような感覚」など、出演者が例えながら笑い合う。
ぐっちさんも以前歌った時に緊張しすぎて"変な歌い方"になってしまい
皆から笑われたというエピソードも
年に一回かぎりです
カラオケレンタルは"1ヶ月借りても2日借りても料金が同じ"とのこと。
そのため去年は数日間 プリムにカラオケが置かれていた。
「年に3日だけカラオケができるクラブ」として告知すれば、
かえって人気が出るのでは?という話題に。
普段やらないからこその"プレミア感"が良いのではないかと盛り上がる。
カラオケで「祇園恋物語」の別バージョンがあるとの質問が出る。
実は同タイトルで、ホリーさんより前に別の歌手がリリースしていた曲があると判明。
ホリーさんは最初"真似された"と思ったが、調べてみると相手の方が先。
"黙っとこう"と思ったという面白いエピソード。
ただし「商標登録は自分がしている」という豆知識も披露。
とはいえ、ホリーさんは「こっちの方がええ歌ですけどね」と自画自賛して笑いになる。
ホリーさん曰く 「ぜひその日 見に行かせてください」と
ぐっちさんには「村下孝蔵の"初恋"を緊張しながら歌ってほしい」とリクエスト。
最後は、「ゆかちゃんとヤブちゃんで歌う姿もぜひ見たい」

◆祗園のライブハウス「ジョニーエンジェル」で「HOLLY NIGHT」ライブ
日時 毎月 第二 第四 木曜日 午後3時からと午後7時から
次回のライブは   12月11日 木曜日     12月25日 木曜日
場所 ライブハウス「ジョニーエンジェル」
    八坂神社西入る北側  祇園ファーストビル5F
問い合わせ 075-551-2234 「ジョニーエンジェル」

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ホリー&春さんの祗園恋物語
放送日 2025年 11月24日 月曜日
毎週月曜日 午後8:00~

◆前半は・・・・
ホリーは11月15日に「文化パルク城陽」で開催された
寺田のコミュニティの30周年記念イベントで
オールディーズライブで歌いました
城陽ファンクラブのマッキーさんたちから届いたお便りを紹介
ホリー&ヤブちゃんファミリーでも
城陽の飲み屋さんに"遠征したい"との話に
「一緒に飲めるおすすめ居酒屋を教えてほしい」と呼びかけ
今夜も「祇園恋物語」ファミリーのお二人
錦市場「立ち呑み 賀花 (Gabana)」の山口ひでみつさん(ぐっち)と、
祇園のクラブ「プリムベール」で働くゆかちゃん 登場
京都・祇園の忘年会事情
ヤブちゃんに「2025年の忘年会はどれくらい?」と尋ねると、
昨年より案内が増えているとの返答。
会社関係や議員関係の会合などが重なるため、
最近は「一晩に2件行くダブルヘッダーはやめて、
重なればどちらかを選ぶ方針」にしたという話に。
選ぶ基準を聞かれるも「それは言えない」とにごしつつ、
順番や関係性、会社同士のつながりなど"いろいろ事情があります"
忘年会は「土曜より金曜のほうがあります」という近況が語られる。
土曜は休む人が多く、
平日に小規模な団体が入ることもあるという
平日は翌日仕事の人が多いため、
「3次会までは行かず早めに帰る」など、
比較的控えめな飲み方が増えているとゆかちゃんが説明
ホリーさんが
「ヤブちゃんグループは時代に逆行してる!」
「昔のように長く飲むスタイルを取り戻そうとしている」と冗談まじりに語り、
ゆかちゃん「勢いがあってこちらも嬉しい」と返す。
最近よくヤブちゃんと飲むホリーさんが、
「飲んでなんぼ」「楽しく飲むためには頑張ることが必要」と
"大人のお酒の哲学"を語りはじめ、
ホリーは「ようやくお酒の真髄が分かってきた」と笑い話に。
ぐっちさんのお店には、
忘年会前の人たちが"まず集合する場所"として立ち寄る人が多く、
「ゼロ次会」が行われる
皆がニコニコしながら本会に向かう姿を
ぐっちさんが羨ましそうに見送る

◆後半は・・・・
ゆかちゃんが"むちゃむちゃ嬉しい話"を語り出す
ゆかちゃんは、長年知っているものの、
ゆっくり話すのは初めてというお客様と食事に行った。
その店にはカラオケがなく、別の店の話になったとき、ゆかちゃんが何気なく
「カラオケ歌われるんですか?」と聞く。
すると、そのお客様が開口一番に
「最近"祇園恋物語"という歌があってな。
めっちゃいい曲で、今それ練習してんねん。」と話し出す。
ゆかちゃんは、この番組のことを一切話していなかったため、
「相手は自分が知っているとは思っていないはず」なのに、
まさかの"祇園恋物語"が最初に出てきて、驚きと運命的なものを感じたという。
ゆかちゃんは驚きを隠しきれず、
「めちゃくちゃ知ってます」と返答
相手の男性はびっくりして「えぇー!?」と大反応
さらにその場のママさんが
「別のお客さんが練習してて、ママさんもCDも買った」と話していたらしく、
店でもすでに浸透していることが判明。
お客様は70代くらいの方で、
歌詞の内容 特に「手を振って見送るシーン」
「あの頃もっと一緒にいたかった気持ち」に強く共感していたという。
相手も祇園で何十年も飲んでこられた方で、「昔の気持ちが蘇る」と語っていた。
この話を聞いたホリーさんは
「ヒットを予感させる話やなぁ」と興奮。
ゆかちゃんも
「実は女性歌手に歌ってもらう企画などで売り出そうとしている」と話し、
ヤブちゃんを中心に "祇園恋物語ヒット会議"を飲みながらしているという流れに
ホリーさん「今日の話だけで相当飲める!」と上機嫌
「知らん人が歌ってた、とかあちこちで聞く」と語り、
水面下でかなり浸透している 水面の上に出てきてほしい
"耳に残る曲" として広がっている
お店の女の子たちも、
デュエット曲「恋の街 祇園」より先に
祇園恋物語を覚える傾向が強いというゆかちゃんの証言。
祇園恋物語は4番まである長編(6分)。
ヤブちゃんは"パート割り"で歌うため一度もフルで歌ったことがない。
長いので3番ぐらいまでが良いとよく言われる
「でもストーリーが全部違うから省けない曲」と説明。
物語として完成しているため、削れない。
ジョニーエンジェルでは、
ヤブちゃん・ダンディさん・ケイちゃんなど男性陣が
"役割分担"で歌うのが名物
1人で歌うよりも「男性コーラスグループみたいで良い」と評判。
しかしヤブちゃんは「4番まで歌ったことない」と苦笑い。
「じゃあ今夜、ヤブちゃんひとりで
誰にも邪魔されずにフルコーラス歌ってもらいましょうか!」笑

◆祗園のライブハウス「ジョニーエンジェル」で「HOLLY NIGHT」ライブ
日時 毎月 第二 第四 木曜日 午後3時からと午後7時から
次回のライブは    11月27日 木曜日   12月11日 木曜日 
場所 ライブハウス「ジョニーエンジェル」
    八坂神社西入る北側  祇園ファーストビル5F
問い合わせ 075-551-2234 「ジョニーエンジェル」

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ホリー&春さんの祗園恋物語
放送日 2025年 11月17日 月曜日
毎週月曜日 午後8:00~

◆前半は・・・・
今夜も「祇園恋物語」ファミリーのお二人
錦市場「立ち呑み 賀花 (Gabana)」の山口ひでみつさん(ぐっち)と、
祇園のクラブ「プリムベール」で働くゆかちゃん 登場
ぐっちさんが話題にした「ゼロ次会」という言葉。
一次会・二次会の"前"に行く軽い飲みのことを指すらしい。
「飲みながら集合して、じゃあ行きましょうか、っていう感じですよね。」
錦市場「立ち呑み 賀花 (Gabana)」もゼロ次会で利用
待ち合わせ場所みたいな感じなんですね
山口さん「僕の場合は、一人飲みも多いので、すべてゼロ次会みたいなものですよ。」
チーズの話題に脱線
先週も4人で飲みに行き、話題は"6Pチーズ"。
「味塩をかけるとおいしい!」という意見で盛り上がる。
ゆかさん「昔は給食で苦手だったけど、大人になって食べたらおいしかったです。」
ヤブちゃん「味覚が変わったんやね。」
京都府在住60代・カエルさんからのメール。 
「私は飲みに行くと よく忘れ物をします。そんな経験はありませんか?」
ヤブちゃん「耳が痛い話ですね(笑)。スマホ、鞄、財布、。」
ゆかさん:「携帯電話を置いて帰られることが多かったですね
最近は首から掛けるストラップを使ってるので減りました。」
「でも飲むときに外すんですよね。」
「外したら一緒!(笑)」
●衝撃の忘れ物:模型事件
「模型仲間から預かった一点物の模型を忘れたことありましたよね?」
ヤブちゃん「ありました。どこ行ったか分からんくなって、
次の日見たら車のボンネットのエアスポイラーの上に置いてた(笑)受け取った記憶がない」
ゆかさん「見てましたよ、ちゃんと受け取ってました。50cmくらいある大きい模型でしたよ。」
ヤブちゃん「取られなくてよかったです。」
●タクシー忘れ物の奇跡
タクシーで携帯を落としたエピソードも。
ヤブちゃん「無いって言われたけど、GPSで"半径300m以内にある"と出て、
再確認したら"ありました!"って(笑)」
3人交代で今日はドライバーがお休みだったと言い訳

◆後半は・・・・
テーマは「忘れ物」。
ヤブちゃんの"忘れ物エピソード"
ゆかちゃん語る
ヤブちゃんは何軒かのお店を回ることが多く、
そのたびにお土産のようなものをいただくことも多い。
その日も、最後のお店で
「これは もらったものだから大事に持って帰らなあかんねん」と、
しっかり手に抱えてお店を出ていった。
ところが――
自分のカバンをお店に忘れて帰ってしまった。
「もらい物はちゃんと持って帰ったのに、
カバン忘れるって、もうコントやね」とみんなが大笑い。
ヤブちゃん「今では、ちゃんと点検もするようにはしてるんですよ。携帯あるしね」
「でもお土産が増えると、もうわけわからんようになるのよ」と突っ込まれる
さらに話は膨らんで、
「もうね、同時に2つ以上のものは覚えられへん」
「スマホとカバン、またはスマホとお土産、もうそれが限界」
「一、二、たくさんの世界やね」と笑いながら分析。
中でも印象的だったのが、"スマホ忘れた事件"。
ヤブちゃんが「スマホを忘れた!」と焦って家からゆかちゃんに電話、
お店の人が電話 スマホに出たのは本人――つまりスマホは家にあったというオチ。周囲は爆笑
もうその話だけでお酒が勧むほどの明るさに包まれた。
「忘れ物も、結局みんなで笑えるからいいよね」とユカちゃんがまとめると、
「そうそう、笑えるのが一番。お酒も美味しくなるし」と全員が納得。
ヤブちゃんの"忘れ物伝説"は、もはや仲間内の定番ネタになっている。
●錦市場「立ち呑み 賀花 (Gabana)」にスノーマンが来た!
実は、2019年頃――まだスノーマンが正式デビューする前の年。
京都でYouTube撮影のために来ていた彼らが、
錦市場を散策しながら、偶然この「立ち呑み 賀花 (Gabana)」に立ち寄ったのだという。
撮影された動画は現在もYouTube上に残っている。
お店の名前は出ていないものの、ファンが角度や背景を分析して、
「立ち呑み 賀花 (Gabana)」と特定。
それ以来、スノーマンのファンの間では"聖地"とされており、
「スノーマンが食べた同じ肉串ください!」という注文が絶えない。
値段は現在1本1800円。
インバウンド客の増加とともに価格も上がった
和牛串は、炭火でじっくり炙るのが特徴。
他の店では鉄板やガスを使うことが多いが、
炭火の香ばしさが外国人にも大好評で、
「このスモーキーさが最高だ」とおかわりをする人も多いという。
それでも1日に200本近く売れる。
「1800円×200本...」と計算が始まり、「すごい売上!」と驚きの声。
実際、今は系列グループの中でもトップクラスの人気店になっているそうだ。
そしてここでも笑い話。
ある日、店主のバッキーさんが店頭に立って接客していたとき、
あっという間に外人観光客が列を作り、売上がみるみるうちに積み上がっていった。
その札束をぎゅっとまとめてポケットに入れる姿があまりに豪快で、
「今夜の飲み代にするつもりやな!」とみんなで爆笑。
「今は監視がはいっています?」と冗談交じりに言いながら盛り上がった。
最後は、
ヤブちゃん「今 アルバイトしないか?といわれている」
「絶対売れるで」「でも売れ残ったらヤブちゃん、全部買ってください"って言われそう」と
笑い合いながら締めくくられた。

◆祗園のライブハウス「ジョニーエンジェル」で「HOLLY NIGHT」ライブ
日時 毎月 第二 第四 木曜日 午後3時からと午後7時から
次回のライブは    11月27日 木曜日   12月11日 木曜日 
場所 ライブハウス「ジョニーエンジェル」
    八坂神社西入る北側  祇園ファーストビル5F
問い合わせ 075-551-2234 「ジョニーエンジェル」

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ホリー&春さんの祗園恋物語
放送日 2025年 11月10日 月曜日
毎週月曜日 午後8:00~

◆前半は・・・・
ヨッシーさんからのお便りは、
これまであまり聞けなかったヤブちゃんのお酒の遍歴をぜひ知りたいです!
ヤブちゃんは学生の頃からお酒をよく飲むタイプで、
当時は「みんなで飲んで盛り上がる」のが自然な流れだったとのこと。
飲みながら語り合う文化が根付いていた時代で、
そこから自然にお酒との関係が始まったそうです。
就職後も、お酒は生活の中で欠かせない存在に。
単に「飲み続けてきた」というよりも、
「お酒とともに人生を歩んできた」という感じ。
ホリーさんと出会い、
ジョニー・エンジェル(ライブハウス)で一緒に飲むようになったのが約12年前。
酔ってもほとんど変わらない落ち着いた飲み方。
ホリーさんいわく「紳士的な飲み方」とのこと。
ホリーさんが具体的にヤブちゃんの"飲み順"を紹介。
1. 立ち飲み屋で 日本酒(冷や)をコップで2杯ほど
2. 食事に移って ビール → 焼酎ロック
3. さらに二軒目・三軒目で ウイスキー → ワイン へ。
まさに「オールジャンル制覇型」。
ヤブちゃんが一番好きなお酒
「やっぱり日本酒ですね」と即答。
ホリーさんは日本酒を少し飲むだけで酔ってしまうタイプで、対照的な二人です。
同じお酒ばかりのむと酔いがさめる 飽きてくるのかな
家族のDNAとお酒
実はヤブちゃんの"酒豪ぶり"にはしっかりルーツが。
お母さんが非常にお酒に強く、
さらにお母さんのお父さん(=おじいさん)も酒豪。
つまり、「強い家系のサラブレッド」。
ヤブちゃん家では晩酌が当たり前で、夕食には必ずお酒が並んでいたそうです。
家訓(!?)「ビールは酒の後」
ヤブちゃん家 独特の名言が飛び出しました。
「うちの家ではね、"ビールは酒の後"って言うんですよ。」
つまり、最初に日本酒や焼酎など"メインのお酒"を飲み終えた後、
喉が渇いた時に「締めのビール」を飲むというスタイル。
普通の「最初の一杯ビール」とは真逆!
妹さんもこのスタイルを受け継いでいて、まさに"ヤブちゃん家の掟"

◆後半は・・・・
名言誕生「ビールは酒の後」
ホリーさんは「今度からパドックさん(行きつけのお店)でも
ワインの後にビールを」と提案しますが、
ヤブちゃんは笑いながら、「いやいや、それは家でやるもんです」と、静かに否定。
ヤブちゃんは愛知県出身。
その土地では、ご近所同士が自然に集まり、
一升瓶を囲んで日本酒を飲むという文化があったそうです。
鹿児島の「焼酎を囲む集い文化」とも共通
"地域と人をつなぐお酒のDNA"を持っていると感じさせます。
「ヤブちゃん、紛れもなくサラブレッドですね。お酒のみでは!」
ヤブちゃんは「弱いですよ」と謙遜しますが、周囲の誰も信じていません(笑)。
もともと愛知では日本酒が主流で、焼酎はほとんど飲まなかったヤブちゃん
しかし春さんと出会い、
「焼酎っておいしいから飲んでみて」とすすめられ、
さらに「水で割ったらあかんで」と指南され(笑)、
芋焼酎の魅力に開眼。 以来、メインのお酒は焼酎に。
食事中 →麦焼酎の水割り  食後→芋焼酎のロック
シーンによって飲み分けるようになったそうです。
クラブへ行くと焼酎からウイスキー、そしてワインへ
1. 食事中に麦焼酎の水割り
2. ゆっくりと芋焼酎ロック
3. クラブ系のお店ではウイスキーの水割り(本当はロック派)
4. 最後にワインで締める
本当はウイスキーをロックで飲みたいけれど、
周囲から「健康のために水割りにして!」と止められるのだとか。
ヤブちゃんの周囲の人々が、彼を大切に思っているのが伝わります。
ホリーさんも「それは愛ですよ」と微笑みますが、
ヤブちゃんは「なのにすぐボトルが空になる」と笑い返す。
ホリーさん ぐっちさんでお酒をあけてしまいます
学生の頃は、日本酒 ビール ウイスキー(サントリーホワイトなど手ごろな銘柄)
「酔えたらそれで楽しかった」と振り返るヤブちゃん。
ホリーさんは、
「お酒って健康を害したらあかんけど、本当に素敵なもの。
人と人をつなぎ、人生を豊かにしてくれる。」
そして、
「美味しいお酒を飲むために毎日頑張る」
「ヤブちゃん またリスナーさんからのお便りで質問が来たら、
包み隠さず話してくださいね」
「いや、あんまり言いたくないですね」と返します。

◆祗園のライブハウス「ジョニーエンジェル」で「HOLLY NIGHT」ライブ
日時 毎月 第二 第四 木曜日 午後3時からと午後7時から
次回のライブは     11月13日 木曜日    11月27日 木曜日
場所 ライブハウス「ジョニーエンジェル」
    八坂神社西入る北側  祇園ファーストビル5F
問い合わせ 075-551-2234 「ジョニーエンジェル」

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ホリー&春さんの祗園恋物語
放送日 2025年 11月3日 月曜日
毎週月曜日 午後8:00~

◆前半は・・・・
ヤブちゃん 残念ながら今回も欠席
錦市場「立ち呑み 賀花 (Gabana)」の山口ひでみつさん(ぐっち)と、
祇園のクラブ「プリムベール」で働くゆかちゃん 登場
ぐっちさんご紹介の名店「松川酒店」
いわゆる「格打ち(かくうち)」と呼ばれる、
立ち飲みスタイルの中でも特に歴史のあるお店
京町屋の細長い造り、奥に広がる隠れ家的な空間、
満員でした
ぐっちさんの計らいでスペースを空けてもらった
ほんの少しのご縁やきっかけがあれば、
あっという間に"仲間"として迎えてくれる。
常連さん同士で譲り合いながらスペースを作ってくれる。
「声が大きくなってしまうお客さん」へ注意が入る
春さん 連れて行けない 何回も注意された
ぐっちさんもお客さんに注意します
そしてもうひとつの話題 錦市場「立ち呑み 賀花 (Gabana)」
ここは今や「スノーマンの聖地」としてファンの間で知られる人気店。
デビュー前の2019年にメンバーが訪れた映像を
ファンが分析して特定
ホリーの知り合いで和歌山からスノーマンのファンが訪れた
事前に連絡をいれる
ライブ前に肉串を味わい、生ビール ぐっちさんとお話
「感じのいい人でした ホリーさんと似ていますね」と言われた
錦市場。近年は海外からの観光客も増え、
屋台村のようなにぎやかな雰囲気になっています。
それでもあの細い通り、すれ違う人の肩が触れ合うあの距離感こそが、
京都・錦市場の真骨頂。狭い通りが生む温かい一体感

◆後半は・・・・
松川酒店から続いて訪れたネストさん
そこで始まった"替え歌タイム"の話は、まさに祇園らしいエピソード
ゆかさんが「原宿表参道」をもじって作ったという替え歌、
「新橋、花見小路、ネスト、プリムでパドック」
この一節に、京都・祇園の夜がまるごと詰まっています
ネストという落ち着いたバー、ゆかさんが働くプリムベール、
そして最後に皆で寄るパドック。
その3軒が、ちょうど一晩の"はしご酒コース"のように並んでいて、
常連たちの夜の流れそのものを歌にしている。
それを自然に、しかも"メロディにはまるように"と
即興で歌えるのがゆかさんのすごさ。
ホリーが「"で"を入れたところが絶妙やった」と感心
作詞家としての耳に響くその細やかなセンス
そして、その替え歌をヤブちゃんと一緒に歌っているというお話。
すでに2年ほど歌い込まれたレパートリーで、しかも"手の振付"まである
「普通バージョンで行く? それとも難しいバージョンで行く?」
酔っていても、ちゃんと「仕上げ」にこだわるのが、
祇園の女性たちのプロ意識なんですね。
「替え歌文化」
祇園や先斗町では昔から、
お客様との距離を縮めるために替え歌を使うことが多かった。
相手の名前を歌詞に入れたり、店の名前を織り交ぜたり。
「あなた」を「いけずな いさお」と変えて歌う
それは単なるお遊びではなく心をつなぐ即興芸
振り付けもありますよ
「デュエット文化」
若い頃、先輩やお客様とデュエットを通して関係を築いたというゆかさん
祇園来たころ 20代の娘が「こんな歌知ってるの?」と驚かれた
おじさんたちは喜んでくれる
「これ食べや」とか言われたり また呼んでくれたりした
今では、新しいデュエット曲が少なくなった
今の曲はむずかしい  ハモリも難しい

◆祗園のライブハウス「ジョニーエンジェル」で「HOLLY NIGHT」ライブ
日時 毎月 第二 第四 木曜日 午後3時からと午後7時から
次回のライブは     11月13日 木曜日    11月27日 木曜日

場所 ライブハウス「ジョニーエンジェル」
    八坂神社西入る北側  祇園ファーストビル5F
問い合わせ 075-551-2234 「ジョニーエンジェル」

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番組情報

この番組は作詞・作曲家「堀内圭三」と「祇園」と「お酒」をこよなく愛する「やぶちゃん」と一緒にお送りする番組です。ホリーの楽曲をおかけすることはもちろん、祇園、日本酒、焼酎、お酒のアテ、居酒屋、失敗エピソードなど、大いに語り合い盛り上げていこうという番組でもあります。キャッチフレーズは「祇園に行けばホリー&やぶちゃん、そして、ぐっち&ゆかちゃんに会えるかも」

放送日

KBS京都ラジオ
毎週月曜日 夜8:00-8:30

パーソナリティ

堀内圭三(ホリー)


1960年5月5日生まれ
オールディーズライブハウス「京都ケントス」オープンからリードボーカルを務める。
1990年、ニューヨークアポロシアターの全米大会で、日本人として初の入賞を飾る。
柳田道春(春さん)に「祇園恋物語」を提供、代表曲は「生まれてきてよかった」「龍馬の願い」「祇園恋物語」「祇園でマンボ」「冬の祇園」「祇園の灯り」。
現在は全国でライブ活動を展開し、作詞作曲家としても活躍中。

やぶちゃん


会社経営者
祇園とお酒をこよなく愛する。大好きなお酒は焼酎ロック。
趣味は鉄道模型。鉄道模型を自ら製作し、レールの一本一本も手づくり、あらゆる細かいところまでこだわる。
また、スキーも大変得意。
堀内圭三から「函館物語」「恋の街、祇園」を提供される。この2曲はやぶちゃんのカラオケの十八番です。

山口ひでみつ(ぐっち)


錦市場「立ち呑み賀花 (Gabana)」のスタッフであり、陶芸家。
酒をこよなく愛し、主に酒器を制作している。
好奇心旺盛で、幅広い分野に興味を持つ。
2025年大阪・関西万博では、ネパール館にてバーテンダーおよび各種調理を担当。
昭和歌謡を愛好し、カラオケの十八番は村下孝蔵「初恋」。
実は、村下孝蔵氏の甥にあたる。

ゆかちゃん


祇園のクラブに勤めている。
お誕生日にはたくさんの花が飾られるアットホームなクラブが売り。
趣味は断捨離、針治療、温泉巡り。
甥っ子が大好きで、運動会を応援しに行く。
なぜか毎年、夏によく蚊に刺さされる。
「いもけんぴ」で歯が欠けたことがある。
好きに鍋は「キムチ鍋」。
カラオケの十八番は「それぞれの原宿」の替え歌。

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